◆◆◆ 2026年度のTA登録の受付中 ◆◆◆
詳細につきましては ◆初ゼミ理科のご連絡3◆授業TAの登録の流れについて というタイトルのメールをご参照ください。登録フォームのURLはそのメールにて掲載しております。
1人分は教養学部の予算で雇用します。
それ以上必要な場合はEX部門までご相談いただくか、自部局の予算負担でお願いします。各部局・研究室で TA 雇用の予算がある場合は、そちらからの支給を優先するようご協力下さい。
1人分の予算を複数人のTAに分割できます。
TAの雇用ルールに関しては、FYS portal > Q&A と、授業全般についての情報をまとめた「初年次ゼミナール理科 Read Me First」もご覧下さい。†
- TAの給与体系については教員に共有している授業ガイドラインの「TAの賃金支給について」をご覧ください。
- 本フォームの情報はワークショップ参加などFD情報を共有する目的でも使用しますので、自部局雇用のTAについても入力をお願いいたします。
- 授業でTAを使用しない先生は入力不要です。ただし、アクティブラーニングでグループワークをすすめる授業の構成上、TAをつけていただくことをおすすめいたします。周辺研究室で大学院生や学部生を探すことが難しく、TA選定を改めて依頼する場合はEducational Transformation部門(EX部門) 初年次ゼミナール理科担当までご連絡をお願いいたします。
- 教養学部の予算で雇用する場合、TA1名分の給与について授業1コマあたり3時間の時給を支払います。TAが業務に当たる週は、少人数授業が開始する第3週目から第13週目までの合計11週間ですが、授業準備や振り返りの時間を勘案して12週間分の賃金を支給します。